【漫画】NARUTO岸本斉史の“真の後継者”がジャンプ+で誕生 圧倒的な画力の高さが話題に 


岸本 斉史(きしもと まさし、1974年11月8日 - )は、日本の漫画家である。漫画家の岸本は双子の弟。代表作は『NARUTO -ナルト-』で、2019年に発行部数2億5000万部を突破。世界的に知名度が高く、23ヵ国以上で漫画販売、60ヵ国以上でアニメ放映、90ヵ国以上でライセンス提供が行なわれた。…
10キロバイト (1,133 語) - 2022年11月1日 (火) 22:05
『BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』(ボルトルト ネクスト ジェネレーションズ)は、原作・監修:岸本斉史、作画:池本幹雄、脚本:小太刀右京による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年23号から2019年28号まで月1で連載された後…
300キロバイト (44,592 語) - 2022年11月6日 (日) 09:29
ますの勝手な感想

全然わからなかった。
ジャンププラスで読めるのか!!

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/11/04(金) 09:54:37.00 ID:gdmqa0HD9.net
2022年11月4日

『サム8』『BORUTO』の汚名返上! 岸本斉史の“真の後継者”がジャンプ+で誕生

『NARUTO -ナルト-』の大ヒットによって、少年漫画界のレジェンドとなった漫画家・岸本斉史。しかしその後はヒット作に恵まれず、キャリアの低迷に苦しんでいる。そんな中、『少年ジャンプ+』にて状況を一変しうるような“新たな才能”が爆誕したようだ。


岸本イズムの正統なる後継者

注目を集めているのは、10月23日から「ジャンプ+」で連載がスタートした『NARUTO-ナルト- サスケ烈伝 うちはの末裔と天球の星屑』。2019年に発売された小説のコミカライズで、うちはサスケを主人公としたスピンオフだ。

とくにファンから評価されているのが、圧倒的な画力の高さ。岸本が「NARUTO」を執筆していた当時の画風を忠実に再現しており、まるで本物かと見間違えるような画面となっている。

これには何かと口うるさい「NARUTO」ファンもご満悦のようで、《岸本先生が書いてると思うほど違和感なく読めた》《えっ岸本先生本人じゃなかったのか。上手すぎる…》《絵が原作すぎてすごい》《NARUTOファンとしては、原作に寄せられた作画に大興奮でした…!》と絶賛の嵐が巻き起こっていた。

そんな同作を描く岸本の“コピー漫画家”の正体は、木村慎吾という新人作家。木村はこれまで「ジャンプスクエア」で読切が2作掲載された実績を誇るが、連載を受け持つのは今回が初めてだという。それにもかかわらず、画力の高さによってファンの心を掴んでいるようだ。
期待外れに終わった後継者候補たち

岸本は「NARUTO」の連載終了後から、自分の弟子を積極的に世に送り出そうとしてきた。自作の作画担当として、元アシスタントを積極的に採用していたのだ。

『BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』の池本幹雄も、『サムライ8 八丸伝』の大久保彰も、同じくアシスタントとして岸本イズムを継承している。

しかし「サムライ8」は連載1周年を待たず打ち切られてしまい、単行本1・2巻の初週売り上げも2万部未満に終わるなど大失敗。あまりに分かりづらいストーリーやセリフ回しのせいで、ネット上では“サム8語録”がミームになるなど、ネタ漫画扱いされてしまった。

また、2016年に連載が始まった「BORUTO」も、「NARUTO」ファンからの評判は芳しくない。大久保の画風は、岸本と似ているようでいて、実際は微妙な違いがあるからだ。そもそも岸本は画力によって読者を魅了するタイプの漫画家なので、余計反発を招いてしまったのかもしれない。

そんな中、“真の後継者”として浮上した「サスケ烈伝」の作画担当。作品をヒットにつなげ、岸本の名誉を挽回してくれることに期待したい。

https://myjitsu.jp/enta/?p=114017

(出典 pbs.twimg.com)

試し読み
https://shonenjumpplus.com/episode/316112896946512827

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました